M女のための特殊フェチプレイカタログ

潜在願望

おもらし・おむつ・幼児化願望・ペット調教・アナル開発など…

■幼児化願望:概要

オムツや赤ちゃんの格好をして(させられて)、幼児のように扱われたいという願望です。 普段の生活で甘えられない「甘えたい願望」が強い女の子に多い。

赤ちゃんプレイというもの自体に、変態という嫌悪感があるため、「潜在願望」になりやすいが、 実は最も女の子が抱きやすい「潜在願望」なのです。

■プレイ内容

第1章 指しゃぶり
第2章 甘えさせ
第3章 オムツ替え
第4章 オムツおもらし(オムツトレーニング)
第5章 おしゃぶり・ほ乳瓶
第6章 幼児退行催眠
番外編1 ベビー服
番外編2 逆トイレトレーニング
番外編3 オムツのおでかけ


<第1章 指しゃぶり>


指しゃぶりは単に幼児の格好をさせるだけでなく、幼児化プレイの開始の合図として重要です。
潜在願望を本人が認知することで、その願望を顕在化できるのです。

簡単にいえば、指しゃぶりをプレイに入るスイッチとして教えてあげるのです。

指しゃぶり=赤ちゃんになってもいい。
指しゃぶり=甘えてもいい。

ということを刷り込みます。
指しゃぶりが出来たら褒めてあげることが大切です。

いい子だねぇ、指しゃぶりで赤ちゃんになれたの〜。
赤ちゃんになりたかったんだもんね。
指ちゅぱちゅぱで赤ちゃんになれるもんね^^

一見バカバカしいように見えるかもしれませんが、幼児願望のある子はドキドキしてくるのです。

くりかえし、くりかえし優しく丁寧に、褒めてあげることで、
指しゃぶりが赤ちゃんプレイへのスイッチになっていきます。


<第2章 甘えさせ>

甘えさせるのにも技術がいります。
「甘えたい願望」は普段は抑圧されて潜在願望となっています。

「本心では甘えたい」ということを本人に指摘し、自覚させてあげることが大事です。

指ちゅぱちゅぱしてたら甘えんぼうさんの顔になって来たねぇ^^

と、このように自覚させてあげるだけで、意識は自然と赤ちゃんになりきって行きます…。

ずっと甘えたかったんだもんね…。

元々甘えんぼうなので、これだけで自然と甘えるようになってきます。
ここまで出来たら、赤ちゃんとしての甘え方のしつけをしていきます。

ちゃぁんと、赤ちゃんになれる子、お返事は?

…はい。

はいじゃないでしょ?はーいでしょ。

…はーぃ…

そういい子だねぇちゃんとお返事できるのー^^

恥ずかしがりながらも、甘えた声でだんだんと赤ちゃんらしくなるはずです。

そのあとすかさず、

ずっと甘えたかったんだもんねぇ。いいんだよ、甘えて。パパここにいるからね。
赤ちゃんになるにはどうするんだっけ?

…指ちゅぱちゅぱ

そう、いい子だねぇ^^おりこうさん

というように、さらに指しゃぶりの強化をしていくと効果的です。
ここまでのプレイは、スカイプなどの音声だけでも十分にプレイできます。

<第3章 オムツ替え>


第2章までで、潜在願望をしっかり自覚させてあげたら
今度はその願望を叶えてあげる段階です。

オムツは幼児化願望のある子にとって憧れです。
幼児化することで羞恥快感を得る子にとっても、オムツは大事です。

じゃあ甘えんぼうの赤ちゃんだからオムツしなきゃね

初めてつける子は恥ずかしくてしょうがないです。
頭が真っ白になっているという言い方の方があってるかもしれません。

初めての子におススメの姿勢は、指しゃぶりをさせて、左右どちらかを見させます。
これだけで相当スムーズです。

いよいよつける段階になりますが、実はオムツに行く前に余計な羞恥があります。
それは下半身が半裸になるということです。
余計な羞恥は、せっかくの甘いやりとりを壊す恐れがあります。

その子がどんなM性を持っているか、2人の関係性が初対面かどうかによって、
大きく違うので、注意しなければなりません。

M性弱かったり、2人の関係がまだ浅い場合には、タオルを巻いてあげます。
せっかくの甘いやりとりをスムーズに進めるためです。

中にはM性の強い子も居ますが、最初はタオルを巻いた方が無難です。

こうして、オムツを巻いてあげれば、どんどんとプレイが好きになってきます。
あとは甘えさせるもよし、恥ずかしがらせるも良しです。


<第4章 オムツおもらし(オムツトレーニング)>


これは一言で言えば、「大人なのにおもらししてしまうようにする」ということです。
もちろん大人の女の子の身体が、そういう身体になるわけではありません。

心理学的なアプローチをご紹介します。
人間は小さい頃からしつけられ、脳の中では、しつけによって条件付けがされています。

【●おしっこしていい=トイレ】
【●おしっこしていい≠トイレ以外】

というものです。
おしっこのしつけは犬や猫でも学習できるしつけなので、すぐに覚えられる原始的なものなのです。
これをオムツにするようにするには、

【●おしっこしていい=オムツ】

に変えればいいわけです。
ただオムツにおもらしさせようとしても、すんなりおもらしできません。
それは【●おしっこしていい≠トイレ以外】という条件付けがされてしまっているからです。

そこで、オムツを履かせた状態で、トイレでオムツおもらしさせます。
こうすることで、オムツにおもらしができるようになっていきます。
扉を開けた状態、トイレの外で、と何度もくり返しおもらしさせるうちに、

【●おしっこしていい=オムツ】

という条件付けが出来てきます。こうすると自然にオムツおもらしができるようになってきます。


<第5章 おしゃぶり・ほ乳瓶>

幼児化を促進し、より倒錯的で魅力的なものにしてくれるのが、おしゃぶりや哺乳瓶のアイテムです。
幼児化プレイの時に、アイテムを使われると、

「自分は赤ちゃんになってしまっている…」(倒錯的な精神的気持ちよさ)

すぐ自覚することができ、ドキドキしてくることでしょう。
また、退行の度合いも非常に高まります。

アイテムはアカチャンホンポなどに、一緒に買いに行くようにしています。
品揃えが凄いですし、なにしろお気に入りの色や形のものを見つけて、
買ってもらうというのは、童心に帰ったようでうれしいものです。

★いろんなアイテム
おしゃぶり
…本当に色んな種類があります。女の子の好みで自由に選ぶといいでしょう。
立体マスクの下におしゃぶりを装着すると、変態露出プレイもできます。
哺乳瓶
…あまり大きくないものを選ぶとよいでしょう。
中に入れるのは、粉ミルクは本当にマズいので、牛乳やカルピスやジュースで代用するといいです。
ガラガラ
…手のひらサイズのぬいぐるみで、音が鳴るガラガラが売っています。
パペット風に遊ぶこともできます。
また音を「パブロフの犬」のトリガーとして条件付けすることで合図にも使えます。


<第6章 幼児退行催眠>

催眠というのは、魔法ではありませんから、
何もない所から大人を赤ちゃんにしてしまうという話ではありません。
その人の潜在願望を引き出してあげて、幼児退行させるのです。

例えば、
ふだん自覚していなかった幼児願望が、自分の中にあると分かったら?
その幼児願望を、カミングアウトすると?
さらに幼児願望をさらけ出してもいい状態になったら?

潜在願望を表に出す(赤ちゃんへのなりきりを促すこと)によって、
潜在願望が叶い、一生叶うはずの無かった欲望が満たされるのです。

幼児退行催眠の段階
①意識の芽生え【潜在願望を意識させる】
「もしかしたら、こういうこと好きなのかも?」という意識が芽生える状態です。
潜在意識を認識する段階です。潜在願望なので押し付けることはできません。
逆に言えばそういう願望が少しでもあれば、幼児退行催眠は可能です。
このサイトは、少しでも潜在願望を意識する機会になればいいと思っています。

②幼児退行状態【潜在願望を受け入れる】
初めはぎこちなくとも、なりきらせてあげて、受け入れられる環境を与えてあげます。
その中で、「指しゃぶり=赤ちゃんになる」などのトリガーを教えてあげます。

③幼児退行フェーズ
目がトロンとしてくると、幼児退行状態のフェーズに入っていきます。
この段階に入ると、頭がぼーっとしてきて、言葉や口調も幼児化していきます。
オムツをしていれば、おもらしを促すことも可能です。
inserted by FC2 system